漫画を読む。

日々読み漁る漫画の感想絵日記。


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ウォーキング・デッド ガバナーの誕生

『ウォーキング・デッド ガバナーの誕生』は、『ウォーキング・デッド』の登場人物の一人、憎っくきガバナー(総督)を主人公にしたスピンオフ小説である。
ゾンビ物と言ったら、アレだね。
徒党を組んで、物資を集めて、安住の地を探し求める。
折角、居住に相応しい場所が見つかったと思ったら、バイターの襲来!
移動。
運良く、他のグループと共同生活を始めて、上手い事いくかと思ったら、人間関係が最悪!
移動。
これの繰り返し。
最後の最後に、大どんでん返しがあるけど、まあ、こんなもんでしょ。
どうして、ペニーがゾンビっ娘になってしまったのか、理由が分かって、スッキリしたわ。
ウォーキング・デッド ガバナーの誕生 / ロバート・カークマン+ジェイ・ボナンジンガ+尾之上浩司
posted by サイ 19:44comments(0)|-





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