漫画を読む。

日々読み漁る漫画の感想絵日記。


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セル

『セル』は、米国モダンホラーの王者、スティーヴン・キングのゾンビ小説である。
キングを読むのは、初めて。
すっごくすっごく、面白いに違いない。
穏やかな日常風景が、一瞬で地獄絵図に…。
おお、コワ面白いぞ!
…と思ったら、序盤だけであった。
ストーリーの中盤から、携帯ゾンビたちは、知能を持ち始めるようになった。
頭が良いゾンビって、あんまり好きじゃないのよね。
でも、ゾンビと携帯とCPUを混ぜ合わせた怪物って、なかなか斬新なアイデアかも。
暫くの間は、キングを読もうかな〜。
セル / スティーヴン・キング+白石朗
posted by サイ 18:05comments(0)|-





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